Sho Kurokawa @kuro_sho

Nowhere, Now here. Sho Kurokawa architects | shokurokawa.net Japan Swiss Architectural Association | js-aa.org

Sho Kurokawa photos and videos

December 2018

What an exiting year. Lots of thanks to all my friends who introduced the flow of inspiration around me. Wish you a very happy 2019. 多くの刺激に感謝。今年もたくさんの人から様々なお題をいただいて、世界についても自分についても深い探求と新しい発見ができました。 2019年は、いくつかの設計や企画が、ようやく着工/実現します。良い成果を導き出せるよう、仲間たちと誠実に進めていきたいです。 新しい仲間も募集中です。建築設計を中心に、モノや思考の組み立てによって好ましい価値を生み出すようなプロジェクトが進行中です。興味のある方がいればご連絡/ご紹介いただけると嬉しいです。 2019年もよろしくお願いします! 黒川 彰 Sho Kurokawa architects Japan Swiss Architectural Association

740
October 2018

“Art Tower Mito” Arata Isozaki, 1990. Rei Naito exhibition “on this bright Earth I see you”. 水戸芸術館にて内藤礼展。人が光を知覚し認識する方法について、これだけ厚みのある探求を一気に体験できるとは、なんと幸せなことか。圧倒的な技術。無意識と意識の対話に気づく。 水戸芸の中庭。重厚な建築によって作られた、結局のどかな市民広場。意味的にも物質的にも重くフォーマルな構成になりかけているけども、(特にタワーを背にすると )スケールの荘厳さがないおかげで、とてもリラックスした空間に落ち着いている。なんだか現代的。いまちょうど「現代建築における歴史」について考える機会をいただいているので、バブル最終期の磯崎建築を体験できてよかった。 たっぷりのんびり。いっぱい笑った。誠に良い休日でございました。

800
September 2018

Homecoming for a homecoming day committee meeting. 慶応生だった10年間で10回も来たことがない三田キャンパスに、今年に入ってから20回くらい来てる。普段の訪問は設計の打合せ。今日は大同窓会の幹事の顔合せ。今年と来年は慶応イヤーです。 自分を育ててくれた環境に、大人になって会社を持ったいま、いろんな角度から関わることができるのはとても幸福なこと。4年間ヨーロッパにいて帰国した時に母国について発見がたくさんあったように、母校のいろいろな不思議に気づかされます。 #連合三田会

670
August 2018

Teru-Teru-Bozu (shine monk? ). One-day study visit to the mountainous part of Japan. Learned and relaxed so much. とある工場見学で長野へ。工場のあとアントニン・レーモンドの「佐久市庁舎」と「佐久市消防署庁舎」をじっくり観察。シメは絶品ピザ。エキサイティングな学びとリラックスな時間で充実の日帰り出張でした。 市庁舎がとんでもなく良かった。設計の丁寧さで振り切れた建築。レーモンドの大規模建築は初めて見たのですが、配置から細部までの各次元で、体験の一瞬一瞬で、自由と統制・ルーズさと緊張感・人間と建築が両立していて、どこかに偏らずにみんなを大事にしてしまうところは心底から共感できる名作でした。 増築らしき塔状ボリュームの位置だけが納得いかなかった。本人の設計なのだろうか。

420
August 2018

Sunday terrace lunch with the team. Weirdly nice dry breeze in tropical Tokyo. 最近の気持ち良い空気はなんなのでしょう。東京じゃないみたい。日曜出勤の仲間とテラスでのんびりランチ、最高でした。西麻布-広尾-恵比寿のあたりで屋外がハッピーなお店ってあんまり知らないなぁ。誰かー

420
July 2018

Fabrication facility visit with team-mates. チームのみんなでとある加工場の視察。 建築野郎たちを乗せての運転は、学生時代の建築探訪を思い出す。往復4時間ずっと議論をして、立ち寄ったコンビニでも議論をして、あの頃とだいたい変わらない感じが嬉しかった。 視察では職人たちのカッコいい汗と緊張感のある仕事たちにも勇気と刺激をいただいたけれども、この国の経済と産業のスケールの怖さにも触れる。これは個々の建築設計プロジェクトをやっていてもなかなか実感できないこと。すごく良い日でした。ありがとうございました。

500
July 2018

Sometimes those boring grayish buildings amplify the magic light. 声と真心とビールが沁みる、幸せな夜でした。

520
July 2018

Design meeting for a dormitory project. Always exciting and exhausting. We’re getting there. あるプロジェクトの打ち合せ風景。毎回本当にヘトヘトになる。これだけ多くの個性ある建築家が集まって、多角的・多次元的なスタディを突き合わせて、フラットにフェアに議論しながら夢も悩みも共有して、ひとつの未来像を探していく。これはすごいプロジェクトです。

530
June 2018

Working weekend, but with nice beer at the end. 働き尽くした数週間を良いビールと嬉しい出会いと楽しい再会で締められました。休みたい気持ちが吹っ飛んだ。来週も走る。

700
May 2018

Shiho Ueda exhibition and live painting show at SISON GALLERy in Daikanyama. Beautifully exhibited feelings of herself. 植田志保さんの個展“メドレー”と彼女のライブペインティングを鑑賞。すごく好きなのだけど、いつも自分がアートを楽しむ方法ではうまく消化できない。右脳と左脳のバランスが揺さぶられるような作品たち。特別な感覚。 #shihoueda

500
May 2018

Shizuko Yoshikawa exhibition vernissage at AXIS Gallery. Feeling an interesting harmony of discipline and liberty. アクシスギャラリーにて吉川静子さんの個展の内覧会。ラース・ミュラーによる彼女の作品集の出版記念でもあるそうです。静子さんはミュラー・ブロックマンの奥様。とってもチャーミングな方でした。 規律と自由をなめらかに行き来するような作品たち。ゆったりと、澄んだ、緊張感もあり、愛情も感じる、作品たち。居心地のいい複雑さ。作家からも作品からも、良い時間が流れていた。 #shizukoyoshikawa #axisgallery

490
May 2018

Two types of Tokyo density. めっちゃ歩いて、初めての場所をいろいろ巡って、初めての人とたくさん会って話して、東京の広さと濃さを楽しんだ土曜日。

540
May 2018

Shibuya construction site. Always busy city, Tokyo. 渋谷パルコの工事現場を上から覗かせていただく。こここのまま公園(=パルコ )になったらいいのに。東京にも広い空がみえる場所がもっと欲しい。 東北で過ごした気持ちよすぎる時間を良い意味で引きずったまま、もうすぐ1週間。忙しくてシンドイけども、新鮮さと日常性を両方得られるこの東京にも、なんだか感謝。

610
May 2018

“A cappella” concert at the welfare facility which we designed in a tsunami-stricken town. Truly emotional moment to meet my dear clients and kids again, and touch the life of my first built project as an architect. Thank you so much for the precious experience! 4泊5日の東北旅行から戻りました。1年ぶりの地震津波被災地。僕の処女作、大船渡の「かたつむり福祉作業所」も再訪し、大好きな人たちとの再会もたっぷり楽しみました。写真はかたつむり作業所での“りくラッツ”によるアカペラコンサートの様子です。 気仙沼・陸前高田・大船渡・胆沢と回って、たくさんの人と風景に新しく出会って、そして再会して、一生かけて考え続けるであろうテーマをいくつもいただきました。この人間関係がいつまでも続いてほしい。この喜びと悩みがどんどん深まってほしい。かたつむりのみなさま、りくラッツのみなさま、カレーキャラバンのみなさま、どうもありがとうございました。一生忘れない旅のひとつになりました。

480
May 2018

Kindergarten home-coming day. Nice to have a wide sky in the middle of Tokyo. 土曜日は若葉会幼稚園の同窓会でした。残念ながら同期には誰も会えず。でも当時の園長先生や体操(? )の先生に会えて、大きくなった姿を見てもらえました。久しぶりに自分の年齢を相対的に感じる時間でした。 園舎は建て替えちゃったようだけど、おそらく意図的に、部分的な空間構成が踏襲されているせいか、とても不思議な懐かしさを味わいました。 ベルギーでもスイスでも幼稚園の設計をしたけども、この幼稚園のような全員収容可能なホールは作らなかったなぁ。教育の制度や方針によって建築も多様で興味深い。

650
April 2018

Craft Sake Week in Roppongi Hills, temporary structure designed by #dotarchitects 六本木ヒルズの日本酒イベント。 #ドットアーキテクツ の会場デザインがとても良かった。六本木っぽさとクラフトっぽさとお祭っぽさを全部引き受けて、みんなの記憶に残るような空間をつくれてた。ヒルズアリーナのスケール感や立体性にも合っていたし。仮設空間の設計も楽しそうだなぁ。土井ちゃんおつかれちゃん。

560
April 2018

Hay fever season is over. Making a window screen for our office. 花粉が落ち着いて、外気が気持ちいい季節になったので、スタッフくんが事務所の窓に設置する網戸を製作しています。模型材料の網戸用メッシュがようやく本来の用途で活躍することになりました。

520
March 2018

Thank you so much for your warmest bd messages two weeks ago! I can finally take a deep breath after crazy hard working months! And now it starts again!! だいぶ経ってしまいましたが、お誕生日の暖かいメッセージ達をどうもありがとうございました! 31歳の黒川彰も、4期目のSho Kurokawa architectsも、よろしくお願いいたします。僕自身は30歳と31歳でそれほど変わるとは思っていませんが、事務所の方は、3歳と4歳では大きな違いがあるようです。特に人的な知恵と体力と連携が強化され、デザインの試行錯誤も成果物もどんどん密度が上がってきている実感があります。これからも様々なプロジェクトでみなさまとご一緒できる機会を楽しみにしております!いろんなお声がけをいただけると嬉しいです! 写真は3/6に登壇させていただいたswiss design storiesのトークショーの様子です。なんと120人も集まったそうです。楽しい会でした!Merci beaucoup!!

600
February 2018

We’re almost there. Vamos! 住宅のプレゼンまであと36時間。アルバイトくんの模型を見てスタッフくんが感動し、スタッフくんの資料を見てボス(ぼく )が感動し、ボスのコラージュを見てアルバイトくんが感動し、楽しいラストスパートになってきました。カッコよく、わかりやすく、ワクワクするような成果物が揃いそうです。いいぞいいぞ。

770
January 2018

January 22, 2018, Tokyo. No train, no bus, no taxi. Walking back home in the precious silence. Reminds me of those Mendrisio Brussels days.

970
January 2018

Guest critique at Keio Univ. SFC architectural design studio. Students’ interventions are scattered around my home high school neighborhood. #Keio 母校慶応SFCの設計スタジオの最終講評会にゲストクリティークとして呼んでいただきました。課題は、これまた母校の日吉の慶応高校の裏手のマムシ谷運動施設エリアの再編です。設計対象を探すところから学生各自に委ねられていて、共用敷地模型には建築や散策路などさまざまな介入が施されていました。建築からランドスケープまで職能の異なる3人の講師による問題発見解決型スタジオです。 こんなプロジェクトをやれればなぁと思うほど面白い課題設定だけども、学部の2-3年生には複雑すぎたようで、ほとんどの学生はスタジオの楽しみ方を見つけられていないまま講評会を迎えてしまったなという印象でした。めげずにチャレンジを続けて、困難をワクワクやドキドキに変える力を身につけてほしいなと思いました。 建築家として母校に還る機会をいただき、とても嬉しかったです。感謝。

570
January 2018

2018 kick off!!

500
November 2017

Favela-esque Tokyo density. Surrounding neighborhood of our new project. 3年ぶりに東京都内の新プロジェクト。敷地に上下水道と電気と都市ガスが全部来ているなんて。携帯電話のキャリアもすべてOK。セコムもアルソックも両方来てくれそう。区の条例のややこしいこと。東京に帰ってきたなぁ。笑

690
November 2017

After the party 2. Closing the exhibition. Wrap up, pack up, ciao ciao! 蔦サロンにてJens 18SS + Yuna Yagi展示会からの、ミッドタウンでグッドデザイン賞展覧会の撤収代理からの、近所のパン屋カフェでゆっくりスケッチタイム。 新施設の設計をした岩手県大船渡市の障害者就労支援事業所「かたつむり」の新しい商品がグッドデザイン賞をとったとのことで、東北の彼らに代わって撤収のお手伝いをしてきました。かたつむりのみなさんのアイディアとバイタリティがこうやって評価されたことは、自分のことのように嬉しいです。新施設でどんどん新しい商品を生み出していってほしいです。はやく遊びにいきたいな〜。

370
November 2017

After the party. Beautiful jazz night. Merci beaucoup!! とある公邸で素晴らしいジャズナイトを体験しました。DJがジャズかけるとこういうことになるのか。良かったぁ。興味深い立場の大人な方たちのお話をたくさん聞けて、新しい世界をたくさん知ることができた夜でした。

460
October 2017

Halloween monsters at Hiyoshi station. I gave a small lecture at my home university, Keio. 大学卒業式以来、約10年ぶりの日吉キャンパス。慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科 (SDM ) というところでミニレクチャーをさせていただきました。今まで縁がなかった学科で、見たこともなかった新校舎でしたが、それでも母校に還る体験として非常に嬉しい時間でした。ありがとうございました。変わらずに凜とした銀杏たちが並んでいる風景に感動してしまいました。またゆっくり来たいなぁ。

550
October 2017

Shochu bar in Kagoshima. 鹿児島市の屋台村でのポップアップイベントを無事に完了。イベントの会場レイアウト、人員配置計画、屋台形式の物販什器たちのデザイン、配布するポストカードのグラフィックデザインなどをやりました。PRがメインのイベントなので成果がでるのはこれからだけど、同会場での他のイベントと比べると大成功といえるはず。イベントの企画から空間や配布物のデザインまで一体的に考えることの良い面が出たと思います。全体に関わることができる小さいスケールのプロジェクトも楽しいなぁ。 イベント後は焼酎居酒屋でひとり飯しながら、お店のマスターから鹿児島人についていろいろ教えてもらう。これまでの葛藤が全てそこで説明されていて、プロジェクトが始まる前にこの居酒屋に来るべきだったと思ったのでした。鹿児島市でおひとりさまは天文館エリアの「焼酎処 みかん」へどうぞ。とても良いお店でした。

360
September 2017

Not-too-blue sky. Autumn is coming. I hope. 青すぎない良い空。ふらっと外出したくなる気候までもう少し。 一時的だけど、この夏の彰事務所は学生含め3人体制なので、所内の刺激が多くてとても楽しいです。建築についての探究を深く広くできるし、細かな調査も同時並行できる。特に、プロジェクトに関する新しい解釈がどんどん開かれていく感覚は少し戸惑うほど。 今週は事務所開設以来初めての「プレゼン後のスタッフとの打ち上げ」を体験しました。2人でしっぽり飲むのもとても良かったけど、3人で乾杯ってのは打ち上げ感があって特別なものでした。なんだか感動してしまった。 なかなか着地の難しい住宅のプロジェクトがあるので、3人いるあいだにもうひとつ突き抜けたい。

370
August 2017

Making paint samples. Larch plywood oil stain finish. Something I'm kind of obsessed with, but could never use. 鹿児島の屋台のための塗装サンプル作り。塗装は9月だと思っていたら、早くも屋台が組み上がってしまったとのことで、もう色決めなきゃって。急遽まちの木工所 @takakenstudio に駆けこんで針葉樹合板を手配していただきました。ありがたや。使おうと思っていたブルーの染色塗料が廃番品切れになってしまったので、方針変更かなぁ。悩むなぁ。

460
July 2017

Seafood and boar BBQ with our clients in Kishira, Kagoshima. 岸良のクライアントたちとのプレゼン後の夕食。岩牡蠣30くらい、サザエ50くらい、ハタ1、イノシシ1/2(? )を焼いたり蒸したり食べ尽くしました。 今回は副町長や町議にもお会いできて、村の位置づけがどんどんわかってきました。クライアントの組織の平均年齢は60歳。岸良の人口は600人で毎年平均30人減。高齢者率は75%。空き家率は50%以上。たくさんの問題を抱えたこの美しい村での一連のプロジェクト(? )は、限界集落が輝きながら衰退していく方法を探すことなのかなという気がしてきました。

530
July 2017

Kagoshima! 鹿児島到着。ここから岸良まで2.5時間。暑いけど、東京よりも空気の動きがあって良い。仕事なのだけどもちゃっかり水着を持ってきてみた。

310
July 2017

Ca, ca, ca, car. #Ebisu 「ホスピタルとデザイン」展で従兄弟と遭遇し、新しい出会いもあり、12年ぶりの嬉しい再会もあり、良い夜でした。 病院や福祉施設がもっと自由に豊かさを追求できるようになってほしいなぁと思わされる展示でした。大船渡の就労支援施設も北千住のグループホーム(ポシャった )も試行錯誤を重ねれば重ねるほど良い計画になっていく実感があった。けども、大規模な施設だと計画の型やベッドの数がもっと重んじられるだろうし、かなり違うマインドセットで臨むことになるのかなぁ。

250
July 2017

Vernissage for "The Japanese House : Architecture and Life after 1945" at #MOMAT 火曜日ですが国立近代美術館で「日本の家 1945年以降の建築と暮らし」展のオープニングでした。濃いけども解りやすい、良い展覧会。日本の建築家がたくさんの人々を幸せにしてきた軌跡です。住宅の設計をもっとしたくなった笑 3年前に金沢21世紀美術館でやっていたポンピドゥのキュレーションによる「ジャパン・アーキテクツ 1945-2010」展では大規模計画や公共建築も展示に多く含まれていたけども、今回のMOMATの住宅だけの展示の方が時代ごとの創作の空気感が伝わってくる鑑賞体験でした。住むことのリアリティと真正面に向きあって設計された住宅たちからその頃の社会の様子を掴めるようで、この日本的な展覧会がローマとロンドンを巡回できたのは意義深いと思いました。各地で大反響だったというのも納得。 日本における住宅と社会の結びつきの強さを実感した一方で、時代ごとの社会性なんてものはあとから発見されるのだなという確信も持てました。作家は創作に集中して、文脈づくりはキュレーターや編集者に任せればいいじゃないかと。設計をしているときは、時代やら社会やらなんて気にする余裕はなくて、その敷地に豊かな生活を成り立たせることで必死。けども、あとの時代の人から見ると、その住宅はそのときの社会のなにかしらかの文脈に乗っかっているのかな。 建築の面白さが良く表現されていると思うので、建築業界以外の人にも是非観てもらいたい展覧会でした。

400
July 2017

Studio visit to @takakenstudio たかけんくん( @takakenstudio )の仕事場にお邪魔してきました。彼が信じる「まちの木工所」というスタンスは、名前だけ聞くと懐古主義的ものづくりにもとれるけども、その野望は実は超現代的。IKEAやH&Mのような価値観にそろそろ疲れているであろう現代東京人に、彼が生み出す「ファストだけども愛着をもてる自分だけのモノ」と生活できる幸せを味わってもらいたい。 白金と南麻布に拠点があるので、家具類が必要な方は是非活用してみてください。僕も自分の事務所のカタログ棚をお願いすることにしました笑

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